話題

    1: ななしさんからまろめる 2018/05/27(日) 15:50:16.64 ID:gI/DVpDm0 BE:784885787-PLT(15000)
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    1着 ワグネリアン
    2着 エポカドーロ
    3着 コズミックフォース

    http://www.jra.go.jp/

    【平成最後の日本ダービーは福永祐一騎乗のワグネリアンが制覇 ダノンプレミアム惨敗 】の続きを読む

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    1: ななしさんからまろめる 2018/05/26(土) 18:35:31.29 ID:CAP_USER9
    2018.05.26 17:32
    https://www.ytv.co.jp/press/society/6764.html

    日本大学アメフト部の選手が悪質なタックルをした問題で、経緯を説明した日本大学の再回答を受けて、関西学院大学が会見を開き、日大側への不信感をあらわにした。

    今回の反則プレーについて調査を行っていた関東学生連盟の規律委員会が、日大の内田正人前監督を除名処分にする方針を固めたことがわかった。

    関係者によると、「関東学生アメリカンフットボール連盟」の規律委員会は、今回の反則プレー問題を受け、日大の内田正人前監督と井上奨前コーチが「アメフトへの信用を著しく損失させた罪は大きい」として、それぞれ処分する方針を26日までに固めたという。

    内田前監督は処分の中で最も重く、事実上の“永久追放”に当たる「除名」処分、井上前コーチは2番目に重い「資格剥奪」の処分が検討されているとみられる。

    これらの処分が下された場合、今後、学生の指導などが事実上、できなくなる。また、日大アメフト部については「無期限の活動停止」処分となる見通し。

    関東学生連盟は週明けにも臨時理事会を開き、内田前監督らの処分について最終的に決定する見通し。

    【日大・内田正人前監督を除名処分へ=事実上の永久追放 日大アメフト部は無期限活動停止 関学連が方針 】の続きを読む

    1: ななしさんからまろめる 2018/05/24(木) 21:47:23.88 ID:zBEQj8Qx0
    グループ名: King & Prince
    曲名: シンデレラガール

    水 318,303 ←初日
    木 *85,248

    計 403,551
    no title

    no title


    ▼ジャニーズデビュー順
    初日*82,411枚 初動246,826枚 Hey!Say!JUMP/Ultra Music Power
    初日175,239枚 初動315,781枚 Kis-My-Ft2/Everybody Go
    初日*57,888枚 初動172,925枚 SezyZone/Sexy Zone
    初日*59,669枚 初動*80,225枚 A.B.C-Z/Moonlight walker
    初日150,972枚 初動262,154枚 ジャニーズWEST/ええじゃないか
    初日318,303枚 初動***,***枚 King&Prince/シンデレラガール
    ※A.B.C-ZはDVDデビューが先



    嵐の新曲よりも売れている模様
    嵐「Find The Answer」(オリコン)
    2/20(火) 229,483枚 初日
    2/21(水) **76,389枚
    2/22(木) **34,682枚
    2/23(金) **22,425枚
    2/24(土) **17,600枚
    2/25(日) **14,189枚

    計  394,768枚
    初動 395,205枚

    【【朗報】今週デビューしたジャニーズ新グループのCD売上枚数、嵐越えのバカ売れにw 】の続きを読む

    2013020621534062c
    1: ななしさんからまろめる 2018/05/22(火) 13:35:29.54 ID:CAP_USER
    PRESIDENT Online 2018.5.22
    http://president.jp/articles/-/25143

     アマゾンが日本の出版流通を激変させつつある。目指すのは、注文品が「確実に」「即届く」という
    システムだ。そのために、中間業者の「取次」を通さず、出版社との直接取引を増やしている。
    一見、利用者にとっては便利だが、出版流通ジャーナリストの佐伯雄大氏は「アマゾンと対等に
    交渉できない小規模出版社は淘汰され、出版の多様性が失われる可能性がある」と指摘する――。


    「すぐ入手できない本は扱わない」

     アマゾンが出版社との直取引を増やし、出版流通を変えつつある。いまやアマゾンで本を購入すれば
    24時間以内に自宅に届けられ、雑誌も発売日に配達されるのが当たり前になっている。

     ただし、なかには依然として「注文したのになかなか来ない」という本もある。その原因は既存の出版流通にある。
    アマゾンはそう考えたのだろう。「顧客の不満」を解消するためにアマゾンがとったのは、
    「すぐ入手できない本は扱わない」というやり方だった。

     2017年4月28日、アマゾンは出版取次の日販と各出版社に対して、「バックオーダー」の中止を宣言した。
    従来アマゾンでは、自社倉庫にない商品の注文が入ると、まずは日販、なければ同じく大阪屋栗田、
    そこにもなければそのほかの取次……と、順番に発注をかけていた。それでも見つからない場合は、
    出版社に注文が飛ぶ。これを「バックオーダー」と呼んでいた。


    改善されない在庫状況にしびれを切らした

     アマゾンは長年、欠品率(検索される書籍が在庫されていない割合)を限りなくゼロに近づけるために
    手を打ってきた。メインの取引先である日販とも、アマゾンが必要とする商品を倉庫に多く在庫するなどして、
    引当率(注文を受けた書籍の調達可能な割合)のアップに取り組んできた。

     だが、「これ以上の改善は見込まれない」と判断し、17年7月からはこのシステムをやめた。今後は、
    取次の倉庫に何度か発注をかけても見つからない商品は、もう「仕入れない」ということになる。
    結果、そうした商品は、アマゾンでは購入できなくなる。「それが嫌ならば、取次倉庫に自社商品を
    きちんと在庫してもらうか、直取引をするかのどちらかだ」とアマゾンは出版社に迫った。

     なぜアマゾンは、そんな要求を行ったのか。出版社の数は、国内に3000社以上あると言われている。
    その膨大な数の出版社から本を仕入れて、これまた多数の書店に仕分けて配送しているのが取次だ。
    取次はEDI(電子取引システム)やファックスなどを使って、自動・手動で数多くの出版社に注文を出す。

     ところがこの出版社というのがくせ者で、少人数で経営している事業者が多く、自社在庫を正確に
    把握していない社も少なくない。また逆に、きめ細かく管理している出版社では、在庫があっても
    出荷を制限する場合がある。

     こうした事情により、取次はすべての商品をすぐさま仕入れられない。その上、書籍は商品の性質として
    多品種少量生産であり、返品が可能。それゆえに顧客から注文された商品の調達が難しく、こうした点が
    出版流通のウイークポイントだった。


    (中略)


    対等に交渉できない小規模出版社が危険

     アマゾンの行動とその成長は、ほとんど良いことずくめに思える。ただ懸念もある。小規模出版社は
    この流れで淘汰されてしまう恐れがあるからだ。

     出版業界には、メーカーである出版社が書籍の価格を拘束することを法的に認める「再販売価格維持制度
    (再販制度)」があり、出版社はこれによって守られてきた。今後再販制度がなくなり、売り手が
    販売価格を自由に設定できるようになったとき、小規模出版社がアマゾンとどれだけ交渉できるのかは、
    はなはだ疑問である。


    (後略。全文は記事元参照。全3ページ)

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