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    1: ななしさんからまろめる 2018/08/02(木) 23:31:26.57 ID:h7zUrHht0
    【東京医大、女子受験者を一律減点 受験者側に説明なし】


     東京医科大学が今年2月に実施した医学部医学科の一般入試で、受験者側に説明のないまま女子受験者の点数を一律に減点し、合格者数を調整していたことが関係者への取材でわかった。
    こういった点数操作は遅くとも2010年ごろから続いていたとみられる。

    同大医学科の今年の一般入試は、1次でマークシート方式の筆記試験を行い、合格ラインを超えた受験者だけが2次の面接と小論文などに進む仕組み。募集要項で男女別の定員は定められていなかった。

     関係者によると、同大では1次の結果について、女子の点数に一定の係数をかけて一律に減点。その結果、今年の一般入試の受験者計2614人(男子61%、女子39%)のうち、
    1次試験の合格者は男子67%、女子33%で、2次試験を経た最終合格者は男子82%(141人)に対し、女子は18%(30人)に下がり、男女で差が出ていた。

     こうした調整は長年続き、10年の一般入試の合格者の男女比で、女子が4割弱と前年を大幅に上回ったことで加速。「女性は大学卒業後に出産や子育てで、医師現場を離れるケースが多い。
    医師不足を解消するための暗黙の了解だった」として、女子の合格者を全体の3割以下に抑える調整が行われてきたという。

     同大幹部は取材に対し「同じ点数なら男子を優先合格させる調整はしていたが、女子の一律減点は許されない」と話した。
    同大は取材に対し「事実関係を把握していない。内部調査を行っており、適宜公表する」としている。

    https://www.asahi.com/amp/articles/ASL823FD7L82UTIL00Q.html?__twitter_impression=true

    【東京医大「女?うーん、試験の点数的には合格だけど女だから減点w!不合格w!」 】の続きを読む

    1: ななしさんからまろめる 2018/07/28(土) 00:03:58.16 ID:r0Dp/zBQ0
    植松「私は介護施設で、数年間現場で働いてきた。」
    「彼らが家族や周囲に与える苦しみ、そして使われる膨大な費用、職員が置かれている過酷な労働環境を見てきた。」
    「あなた方はなぜ、施設に足を運んだことすら無いのに、理想論をさも正論のように述べることができるのか。」
    「一度でも介護に携わったことがあるか?少しでも現場を知れば、介護は綺麗事だけでは無いことがわかるはずだ。」

    【検察官「障害者にも生きる権利がある」植松「あなたは一度でも障害者の世話をしたことがあるのか」 】の続きを読む

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    1: ななしさんからまろめる 2018/07/24(火) 18:09:11.86 ID:s2VNxgf00
    気象庁は同日、猛暑について異例の記者会見を開いた。少なくとも8月上旬までは、西日本から東日本にかけての広い範囲で同じような暑さが続くと予想している。
    同庁気候情報課の竹川元章予報官は
    「経験したことがないほどの暑さになっている地域がある。命に危険を及ぼすレベルで、災害と認識している」とした上で、
    「特に環境が変わった西日本豪雨の被災地では、できる限りの対策をして熱中症予防に努めてほしい」と呼び掛けた。
    https://mainichi.jp/articles/20180724/k00/00m/040/113000c

    【気象庁「猛暑は命に危険を及ぼすレベルで、災害と認識している 】の続きを読む

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    「仮想通貨の規制強化の弊害で、日本は世界に遅れを取っている」(創法律事務所 斎藤創氏)

    「日本の規制はビジネスセンスがなく、マネーが海外に逃げている」(ブロックチェーン会計士 柿澤仁氏)
    「民泊やライドシェアと同様に、規制が厳しすぎて有望なビジネスが阻害されている状況はある」(アンダーソン・毛利・友常法律事務所弁護士 長瀨威志氏)
    「規制の状況が混沌としている今は、技術にフルベット(全振り)するタイミングだ」(Aerial Partners代表取締役 沼澤健人氏)


    以上は、仮想通貨への規制をめぐる専門家の意見である。









    【法律家「日本の仮想通貨規制にはビジネスセンスがない」】の続きを読む

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    1: ななしさんからまろめる 2018/07/20(金) 18:55:43.85 ID:O053pDxG0
     東京都教育委員会は20日、炎天下でランニングをさせる体罰を加え、男子生徒を一時意識不明の重体にさせたとして、特別支援学校「都立永福学園」(杉並区)に勤務していた32歳と33歳の男性教諭を、それぞれ停職1カ月の懲戒処分にした。

    【【日本死ね】教師さん、生徒を炎天下で走らせ重体にさせる【またか】 】の続きを読む

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    1: ななしさんからまろめる 2018/07/18(水) 17:52:35.53 ID:pC6nwMbTa
    タモリ、愛人宅へ「忍び愛」 お相手はあのトップ脚本家

    芸能週刊新潮 2018年7月26日号掲載
    タモリ

    タモリ(72)(他の写真を見る)

    「笑っていいとも!」(フジ系)の終了からはや4年。このたびタモリ(72)の“最後の恋”が明らかになった。お相手はNHK大河「西郷どん」を担当する脚本家・中園ミホ氏(59)である。

     ***

     東京・品川のある日の昼下がり。タモリの姿は、さる高級マンションにあった。エントランスを出たタモリは、建物の周辺を行き来し、ときにあたりを見回している。
    尋常ではない警戒の様子だが、それもそのはず、このマンションは中園氏の自宅なのだ。

    「ハケンの品格」(日本テレビ系)や「ドクターX~外科医/大門未知子~」(テレビ朝日系)、
    そして「西郷どん」など数々の有名作品を手掛けてきた中園氏は、シングルマザーとして長男を生み育てた経歴の持ち主で、未婚の身。
    一方のタモリは、2歳年上の妻との仲が“おしどり夫婦”として業界で知られてきた。古希越えであることを考えると、中園氏が“最後の愛人”になるのだろうか。

     2人の接点について、芸能関係者は以下のように明かす。
    「週刊新潮」2018年7月26日号

    ネット書店で購入する

    「14年のNHK紅白(歌合戦)でゲスト審査員として“共演”しています。タモリさんはこの年の3月で『笑っていいとも!』が終わり、一方の中園さんは『花子とアン』を担当。彼女にとっては初の朝ドラであり、お互い節目の年だったと言えるでしょう」

     所属事務所「田辺エージェンシー」社長に、タモリの不倫について尋ねると、

    「それ、事実じゃないと思いますけど」

     という答えが返ってきた。

     7月19日発売の週刊新潮では、サングラスを外した“変装”姿で中園氏の自宅へ通うタモリの写真とともに、詳しく報じている。
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/07181700/?all=1

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    1: ななしさんからまろめる 2018/07/17(火) 13:06:32.80 ID:WVxMM0njd
    緊急走行する救急車のすぐ後ろを走るトラック。
    その周りを、3台のパトカーが取り囲むようにして走っていった。

    16日午後0時40分ごろ、東京・渋谷区の明治通りで
    緊急走行中の救急車の後ろを走り、赤信号を無視したトラックをパトカーが見つけ、追跡した。

    トラックを運転していた20代の男は、停止を求められてもそのまま逃走したが間もなく警察官に道路交通法の現行犯で逮捕された。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00033770-houdouk-soci

    【トラック運転手さん「もしかして救急車の後ろにくっついたら信号停まらんでええんちゃうか・・・?」 】の続きを読む

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    【駐車違反で仮想通貨の差し押さえが行われる。その値段なんと・・・】の続きを読む

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