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    1: ななしさんからまろめる 2018/05/22(火) 16:39:33.50 9
    2018年05月21日 20時00分 公開
    「私はロボットではありません」――本当にそう言い切れる? よく見る認証システムがSF漫画へ発展
    あれ、俺、本当にロボットじゃないんだっけ。
    [沓澤真二,ねとらぼ]

     Webサービスにログインするときは、機械的なアクセスを防止する認証システム「reCAPTCHA」に、「私はロボットではありません」の項目へチェックを入れるよう求められることがあります。
    この文言を題材にしたSF漫画を、漫画家の皆本形介(@mnmtksk)さんがTwitterで公開しました。日常的な描写から哲学的な問いが生まれる、不思議な作品です。


     物語は兄弟がPCに向かう場面から。サイトに認証を求められた兄が、「自分が本当にロボットじゃないとどうして言える?」と手を止めています。
    「ずっと人間だったろ」と弟にツッコまれても、「作られた記憶かも」と疑うのをやめない兄。「何の疑問も持たずチェックを入れることこそ、非人間的な思考停止ではないか」と主張します。

     そんな兄をたしなめ、弟は「反ロボット」を掲げるレジスタンスのサイトへ登録するよう催促。この世界はロボットに支配されており、2人は抵抗運動へ参加しようとしていたのでした。

     弟に説得され、兄はいよいよ認証にチェック。この星を機械の手から奪い返すと決意します。しかし、「……そうだね兄貴」と答える弟の瞳には、
    どこか人間離れした光がまたたいているのでした。つまり兄は「私“は”ロボットではありません」と答えられたが、弟は違うということか……。

     真意を明確にしないまま、物語は閉幕。ロボットが弟になりすまし、兄を使って人類陣営を調査しようとしているのか――解釈は読み手次第です。

    画像提供:皆本形介(@mnmtksk)さん

    (沓澤真二)
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1805/21/news029.html
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    2020-2
    1: ななしさんからまろめる 2018/05/22(火) 00:22:42.80 ID:12aFfR7A0
    東京五輪・パラのボランティア 「やりがいPRを」組織委
    5月21日 23時20分

    2020年東京オリンピック・パラリンピックに向けて、大会組織委員会が公表したボランティアの募集要項案の
    宿泊費などが自己負担となっていることに批判があったことなどを受けて、
    ボランティアの在り方などを有識者が検討する初会合が開かれ「やりがいをわかりやすくPRしていく必要がある」といった意見が出されました。

    東京オリンピック・パラリンピックには大会の運営に直接関わる、組織委員会が募集する大会ボランティアと、空港や駅などで案内を行う、
    自治体が募集する都市ボランティアの2種類があります。

    組織委員会は、ことし3月、8万人を募集する大会ボランティアについて、1日の活動時間が8時間程度で交通手段や宿泊場所は各自が手配し、
    費用も自己負担とするなどの募集要項の案を公表しましたが、ネット上では「こんな条件ならやりたくない」といった批判の声などが上がっていました。

    【【悲報】JOC 「五輪ボランティアはやりがいがあるから沢山働いてもらうし諸費用は自腹だぞ」 】の続きを読む

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    1: ななしさんからまろめる 2018/05/22(火) 21:17:44.39 ID:CAP_USER9
    アメリカンフットボールの悪質タックル問題で、関学大QBを負傷させた日大DL宮川泰介選手(20)が22日、東京・千代田区の日本記者クラブで謝罪会見を開き、経緯や心境を赤裸々に告白。これを受け、日大広報部はこの日夜、文書でコメントを発表した。

     宮川選手は悪質プレーの背景に、19日付で辞任届が受理された内田正人前監督(62)とコーチの指示があったことを明らかにしたが、日大広報部は「コーチから1プレー目でQBをつぶせという言葉があったことは事実」としながら「最初のプレーから思い切って当たれという意味。誤解を招いたとすれば、言葉足らずであったと心苦しく思います」とした。

     コメント全文は以下の通り。

     アメリカンフットボール部・宮川選手の会見について

     2018年5月22日

     本日、本学アメリカンフットボール部の宮川泰介選手が、関西学院大学フットボール部との定期戦でルール違反のタックルをし、相手選手にケガを負わせた件につきまして、心境を吐露する会見を行いました。厳しい状況にありながら、敢えて会見を行われた気持ちを察するに、心痛む思いです。本学といたしまして、大変申しなく思います。

     会見全体において、監督が違反プレーを指示したという発言はありませんでしたが、コーチから「1プレー目で(相手の)QBをつぶせ」という言葉があったということは事実です。ただ、これは本学フットボール部においてゲーム前によく使う言葉で『最初のプレーから思い切って当たれ』という意味です。誤解を招いたとすれば、言葉足らずであったと心苦しく思います。

     また、宮川選手が会見で話された通り、本人と監督は話す機会がほとんどない状況でありました。宮川選手と監督・コーチとのコミュニケーションが不足していたことにつきまして、反省いたしております。

     日本大学広報部

    5/22(火) 20:47
    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000150-spnannex-spo



    【【悲報】日大広報「"QB潰せ"とは言ったが思い切って当たれという意味。誤解招き言葉足らずで心苦しい」←炎上 】の続きを読む

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    1: ななしさんからまろめる 2018/05/21(月) 22:50:13.30 ID:CAP_USER9
    指を9本失った登山家・栗城史多さん死去 35歳 8度目エベレスト挑戦も下山途中に
    2018年05月21日 15:14 スポニチ Sponichi Annex 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/05/21/kiji/20180521s00041000232000c.html

    栗城史多さん

    登山家の栗城史多(くりき・のぶかず)さんが21日、エベレスト登頂を目指している途中で死亡した。35歳。北海道出身。
    4月17日から8度目のエベレスト登頂に挑戦していたが、体調不良で下山途中だった。
    栗城さんの公式フェイスブックなどで所属事務所が遺体で発見されたことを発表した。

    栗城事務所の小林幸子氏が「このようなお知らせになり、大変申し訳ございませんが、エベレストで下山途中の栗城が遺体となり、発見されました」と報告。

    「下山を始めた栗城が無線連絡に全く反応しなくなり、
    暗い中で下から見て栗城のヘッドランプも見当たらないことからキャンプ2近くの撮影隊が栗城のルートを登って捜索し、
    先ほど低体温で息絶えた栗城を発見いたしました」と経緯を明かした。

    「生きて帰ることを誓っておりましたのに、このような結果になり、大変申し訳ございません。生きて帰るため執着しないと誓っておりましたのに、最後に執着してしまったのかもしれません」とし
    「皆様へのご報告が遅くなりなりましたこと、心よりお詫び申し上げます。何メートル地点で発見されたかなど、これ以上の詳細が日本で分からず大変恐縮ですが、また分かり次第お知らせ申し上げます。これまで栗城を応援していただき、本当にありがとうございました」と結んだ。

    この日午前10時、公式ブログで「(栗城中継班より)栗城は体調が悪く、7400メートル地点から下山することになりました。
    今後の行動は未定で、栗城が無事に下山して状況が分かり次第、お知らせいたします。皆様からの応援、本当にありがとうございます」と報告されていた。

    栗城さんは大学山岳部に入部してから登山を始め、6大陸の最高峰を制覇し、8000メートル峰4座を無酸素・単独登頂。2009年からは「冒険の共有」としてのインターネット生中継登山を始めた。

    12年秋に4度目の挑戦となったエベレスト西稜で両手・両足・鼻が重度の凍傷になり、手の指9本の大部分を失うも、14年7月に中国・パキスタン国境のブロードピーク(標高8047メートル)に無酸素・単独登頂。復帰を果たした。

    この日午後4時からインターネットテレビ局「AbemaTV」でエベレスト登頂の様子が生中継される予定だったが、中止になった。

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    エベレストで死亡した登山家の栗城さん、ヘリで遺体搬送
    2018年5月21日 20:40 発信地:ルクラ/ネパール AFPBB News
    http://www.afpbb.com/articles/-/3175434


    【5月21日 AFP】日本人登山家の栗城史多(Nobukazu Kuriki)さんが、世界最高峰エベレスト(Mount
    Everest)登山中に亡くなっていたことが、21日に分かった。

    エベレストで収容された栗城さんの遺体は、同山周辺エリアの玄関口となっているネパールのルクラ(Lukla)にヘリコプターで搬送され、その後首都カトマンズに飛行機で運ばれる。

    栗城さんは6年前にエベレスト登頂を目指した際、凍傷で指9本を失っていた。

    登山シーズンを迎えているエレベストで今月亡くなった登山者は、栗城さんで3人目となった。(c)AFP




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