一人称の使い分けについて


どうも、みんなきり(@manngamaromeru)だぞ。


こんな話がTwitterで出たのできりなりの見解でも書いておこうと思う。










一人称はその人を推し量る際に最初にわかる大事なfactor



だからあんまりバラバラにしないほうがいい。





聴いているほうも話の内容を聴きずらいぞ。



もちろん常に一緒にしろってわけじゃないTPOである程度使い分けが必要と提言したいだけだ。


そこで、さとる さん(@sekiraralife)が出していた一人称を



きりなりの印象でどういった時に使うのがいいのか


考えてみた。



・私

丁寧な言葉で話すときに使うことが多い一人称だな。

ビジネスっぽい話をするとき(書くとき)に使うといいと思うぞ。


普段使いで話すときは女性ならいいが、男性だと打ち解けにくいイメージを持たれるかもな。




・僕

私よりも少し下の立ち位置から話すときに使う表現だな。


もともと僕ってそういう言葉だからな。


因みにきりは普段の一人称は僕が多いぞ。



硬過ぎずフランクでもない一番無難な表現だと思っている。



・自分

体育会系の人が使う一人称ってイメージだな。


自分は○○であります!  みたいな(笑)

文字にするとこの中では一番硬いイメージのある表現だな。




・ワイ

ネットではよく使われている一人称だな。


印象としてはだいぶフランクな感じをうけるな。



真面目な話するならこの一人称は使うべきじゃないな。


ネットスラング多用するようなブログとかなら使ってもいいんじゃないか?




・おいら

幼いイメージを受けるな。


これも真面目な話をするなら避けたほうがいいときりは考える。



ただ、使い方によっては柔らかい一人称なんで好感が得られるかもな。



・自分の名前

これはきりもそうだが普段の場所で使っていたら痛い奴だな。(笑)

何故Twitterでは、きりがきりと書いているか


「きり」って書くことによって名前自体にMost impressiveにしたい。


そして、「きり」というキャラクターを売り込みたい


そのために敢えて、自分の名前を書いているんだぞ。


しかもきりってひらがなで2文字だから覚えやすいし、呼びやすいだろ?




凝りすぎて長い名前にすると覚えてもらえないぞ。


たまに店舗とかでもあるよな。



おしゃれにし過ぎて覚えにくい名前って



お店ならまぁいいが、実際に人に会っていこうって考えているやつなら長ったらしい名前は


やめたほうがいい



その辺で人に会うときに呼びずらい名前とか、口に出して言うの恥ずかしくなる名前とかだと相手が困るからな。


できるだけあだ名か普通の敬称みたいな名前のほうがきりはいいと思ってるぞ。





今日書きたいことはそれだけだ。